掃除 隙間。 トイレと床の隙間掃除|尿汚れはどうやってでキレイにできる?

トイレと床の隙間汚れ防止!掃除が楽になるおすすめアイテムをご紹介|家がどんどん好きになる

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そのまま便座を下げればOK。 前から見るとつまみの部分が少し見えますが、便座を下げて使用する場合はパットがあることは分かりません。 を使い始めてから約半年ぐらい。 パットのテープは粘着が弱いため簡単に剥がすことが出来ますし、多少ノリが残ったとしてもウェットシートなどで拭き取れば簡単にキレイに取れます。 取り替え頻度は週1~2回程度ですが、交換時にまったく汚れていない時もあれば、黄ばみがあるときもあります。 使用状況や交換頻度によると思いますが、汚れがひどくて触るのもイヤ!ということはなく、パットの内側に少し汚れがある程度ですので、交換時の不快感もそれほどありません。 むしろ、多少汚れている方が汚れを防止してくれたのかとホッとするぐらい 笑 もうお気づきかもしれませんが、このおしっこ吸うパットのデメリットは、 便座を持ち上げるとパットが見えてしまうことなんですよね・・・ 我が家は旦那ちゃんにも座って用を足してもらっているので気になりませんが、さすがに男性の来客があるときには少し抵抗がありますね 笑。 来客前に新しいパットに交換するか一時的に外しておく、という面倒さはありますが、汚れ防止の優秀アイテムだと思います。 リンク スキマジェルシリーズはシャープ化学工業の商品。 トイレのスキマフィルは100ml入っており、1度トイレの隙間保護 前部分のみ に使用した場合、半分以上残ります。 IHのフレームカバーとして使ってもまだまだ余る。 公式ページをザッと見たところ保管方法などは書かれていないよう 見つけることが出来なかっただけかも なので、メーカーさんは使い切りを想定しているのでしょうか・・・ だとしたら小分けパウチにして欲しいところですね。 以前はトイレの中でかがんで床をフキフキしていました。 便器と壁の間に顔を突っ込んで奥の方に手を伸ばすので、便器と顔が密着することもしばしば 笑。 掃除の度にギュンって縮んで締め直す、ということを繰り返していますが、それでもおすすめのお掃除グッズだと思います! 最後に 今回は、トイレの隙間汚れ対策におすすめできる商品をご紹介しました。

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隙間掃除におすすめグッズ5選!ソファーやテーブルの隙間にも入る?

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トイレに必要でないもの、一度見直してみませんか まずはトイレにあるものを見直してみましょう。 トイレットペーパー、掃除道具、タオル、スリッパ、便座シート、便座カバー、トイレマットなど。 例えば便座シートや便座カバーは、繊維についた尿や汚れがニオイの原因になります。 こまめに取り外して洗えば良いのですが、忙しいと忘れがちになりますよね。 もし温められる便座であれば一度外してみて、家族から苦情がなければなくしてしまうのもアリだと思います。 タオルも不要な場合があります。 我が家は手洗い器がなく、タンクありトイレなのでタオルを置いています。 でも家族が隣接した洗面所で手を洗う習慣があれば、タオルは使わないかもしれません。 『ものがなければその分ニオイの原因が減る』そう考えてみてください。 実はみんな迷っている『トイレのスリッパ』問題 家族だけの利用ならスリッパは不要? 悩ましい問題です さまざまな人から聞くトイレの悩みの第1位と言っても過言でないのが『トイレのスリッパ』。 最近のトイレはスリム化しているので、便座まで歩く距離がほぼない家が多いです。 我が家も便座まで一歩しか歩かない状態。 それでもスリッパを置いていましたが、家族は誰も使っていないのです。 とはいえトイレマットも敷いていないので、お客さんが来た時にスリッパがないのも失礼かも……ただそれだけの理由でスリッパは置かれています。 私もまだ悩み中なのですが、スリッパ問題、根深いテーマなのは間違いなさそうです。 ものがないのにトイレが臭う場合、掃除の仕方に原因が? 不要なものをなくしてみてもトイレが臭う場合、普段の掃除の中でやり忘れている場所があるかもしれません。 いつもの掃除を思い出して、忘れている場所がないか確認してみましょう。

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無印良品の「隙間掃除シリーズ」で、水回り掃除が楽しみに

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隙間のお掃除グッズを選ぶ3つのポイント どの箇所の隙間を掃除したいかを考える ソファーの下や家具の間などに溜まる隙間汚れ。 日常的に目にする訳ではありませんが、放置してしまうとアレルギーの原因にもなるため、定期的にお掃除したい部分です。 隙間掃除には様々なタイプの専用お掃除グッズが役立ちますが、「手ごろな商品を購入すればOK」という訳ではありません。 商品選びの際には、柄の長さや形状、素材、繰り返し使えるものもしくは取り換えアイテムがあるものなど、使いたい場所やタイプによって家庭に合ったアイテムを使い分ける必要があります。 ただやみくもに掃除道具を購入するのではなく、掃除したい隙間に合った商品を選ぶようにしてくださいね。 高い・低いところには伸縮できるタイプが便利! ベッドの下など奥行きのある隙間には、ロングタイプのモップやワイパーがおすすめです。 家具を動かす手間が必要なく、通常の掃除の際にも自分の背丈に合わせて使用できるでしょう。 棚の上やエアコンなどの高い場所のお掃除にも、伸縮タイプの掃除グッズがあると便利です。 脚立や椅子のなど危険な場所に立たずに済み、天井や照明器具などのお掃除で活躍してくれます。 ヘッドの角度を自由に変えられるタイプや広い面で掃除できるタイプを選べば、より多くのほこりをキャッチできますね。 隙間のお掃除をこまめに行うためにも、効果的かつ楽な掃除グッズを選択しましょう。 サッシやキーボードなどの細かい部分の隙間はどうする? 隙間掃除で頭を特に悩ませるのが、窓サッシやキーボードです。 この部分の汚れは頑固ですから、掃除機や柔らかいブラシではこびりついたゴミを落とすことができません。 だからといって放置してしまうとより頑固な汚れに成長したり、カビの原因になってしまうでしょう。 サッシの掃除には硬くて狭いレールに入る幅のブラシを選ぶのがポイントです。 ヘラがついているタイプや、ペットボトルに付け水洗いできるアイデア商品も販売されています。 パソコンキーボードやテレビのリモコンも、ホコリが溜まりやすい場所です。 ハタキやブラシを使用する場合は、繊維が細かく柔らかいものを選んでください。 押し付けるだけで汚れを落とせるタイプのアイテムを使うと、よりきれいな状態を保てますよ。 まずはここから!ハンディタイプの隙間のお掃除グッズ4選 空いた時間にさっと取り出せて、収納場所も取らないハンディタイプの隙間掃除グッズ。 汚れを溜めないためにも、必ず持っておきたい4選をご紹介いたします。 お店やオフィスで人気の商品をご家庭に!ダスキン「エレクトロン」 出典: ダスキンの「エレクトロン」は、静電気の力でほこりを取り去ってくれる商品。 雑巾で掃除するのが難しい家電や本棚の隙間など、ありとあらゆる部分のほこりを集めることができます。 ほこりは「エレクトロン」本体へ吸着されるため、はたきのように周囲へほこりが舞い散る心配もありません。 隙間はもちろん棚の上やパソコン回り、エアコン周辺など、何にでも使える点が人気のアイテムです。 確かなブランド力を持つダスキンの商品、隙間掃除アイテムの実力はいかがでしょうか? 高いところや低いところに届く!伸縮タイプの隙間のお掃除グッズ3選 手の届かない場所の隙間掃除を助けてくれるのが、伸縮タイプのお掃除グッズです。 作業を手早く楽に済ませるために、一家にあると便利な3選がこちらです。 高いところのほこりもファイバーが汚れを吸着させるため、花粉などを舞い上げる心配がありません。 一度本体を購入すれば、その後はヘッド部分のみを交換すればよいのでいつでも清潔なブラシを使用できる点も売れている理由です。 手元からエアコンの上までどこでも掃除できる伸縮タイプ、操作は簡単でしたか? サッシやキーボードなどの細かい隙間にも対応できるお掃除グッズ3選 見てみぬふりはできない、サッシやキーボードの隙間掃除。 このアイテムがあれな重い腰も上げたくなる、便利な3選を見てみましょう。 ヘラと不織布で汚れを撃退!サンコー「 びっくりフレッシュ すきまピカピカ 10本入」 出典: サンコーの「 びっくりフレッシュ すきまピカピカ 10本入」は、両端がヘラと不織布の2種類になった商品。 ヘラで汚れを掻き出した後、不織布部分で磨き上げることで隙間がピカピカになっていくでしょう。 洗剤を使わず、水だけで掃除できるこだわりの繊維にも注目です。 キッチン、サッシ、トイレ、お弁当箱や水筒の溝などあらゆる隙間に対応してくれる便利アイテム。 10本入りなので場所ごとに使い分けて、気になる隙間汚れを撃退しちゃいましょう。 ヘラと不織布のダブルアタック、すみずみまで綺麗に掃除できましたか? 隙間のお掃除グッズ選びに困っている人の声と解決法を3つご紹介 「隙間のお掃除の頻度ってどれ位がいいの?」 お掃除の頻度は個人差が大きく、毎日という方もいれば週に1回程度という方もいるでしょう。 その中でも特に多いのが「大まかな掃除はするけれど、隙間までは手が回らない」という例です。 しかし、その状態を続けてしまってはいつまで経っても隙間はキレイにならないままですから、隙間掃除の頻度は「いつものお掃除にちょっとプラス」を心がけましょう。 家中の隙間を毎回掃除するのではなく「よく使う部屋」や「ホコリが溜まりやすい場所」を気にかけ、曜日ごとなどに掃除すると負担になりません。 毎日の作業を短時間で済ませるためにも、簡単便利な隙間掃除グッズが欠かせませんよ。 ペットを室内で飼っている方やアレルギーをお持ちの方、赤ちゃんのいる家庭は、お掃除グッズを活用してできるだけこまめに掃除を行いましょう。 「隙間にゴミやホコリが落ちないようにしたい」 隙間掃除を楽にするためには「ホコリの溜まりにくい環境」を作ることも重要です。 日々の生活の中で、効果的なお掃除ができるよう意識していきましょう。 掃除をする際には、空気中のホコリが下に落ちているタイミングを狙います。 外出後や、朝の時間を利用すると良いですね。 掃除を始める際には換気をし、上から下の手順に従い棚の隙間などのホコリを落としてください。 さらに、掃除機をかける前にフローリング用のワイパーなどで、床に落ちたホコリを取り除いておくと、掃除機の排気でほこりを舞い上げずに済みます。 余裕がある方は、最後に床を水拭きするのが理想です。 この方法をできるだけ実行することで、室内のほこり自体が減り隙間掃除が楽になりますよ。 「隙間のお掃除には洗剤は使えないの?」 放置してしまった隙間の汚さに「洗剤で洗いたい!」と思ってしまう事も多いでしょう。 ですが、ホコリの溜まりやすい場所の多くは、強い洗剤を使用したり水で流すことができません。 パソコンのキーボードや家電の隙間などは、洗剤はもちろん水拭きするだけでも故障の原因になりかねません。 窓サッシなどは洗剤洗いができますが、その後のすすぎが大変ですから洗剤を使う場合はごく少量にしましょう。 フローリングや木製家具用の洗剤などは、隙間の奥まで拭き取れる場所なら使用して構いません。 ただし拭き残しがある場合、そこへほこりが付着しますので注意してくださいね。 まとめ 便利なお掃除グッズがあれば、隙間掃除が楽しくなります。 汚れが溜まる前についつい隙間をチェックしたくなるような、お掃除アイテムを持っておきたいですね。 隙間掃除に特化した商品を持っておくことで、急な来客時にもさっと掃除ができます。 こまめに掃除しておくことで、面倒な大掃除の作業も楽になりますよ。

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