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千葉県の停電地域の場所の地図!9月16日現在はどこ?

館山 停電

自分では気づかない感染が多いのが、今回のウイルスの難しい所です。 人の移動により、あちこちの地域で感染が広がっています。 あなた1人が感染している可能性は、高くはないかもしれません。 でも、移動する際に接する多くの人の中に感染者がいる可能性があります。 感染が毎日のように起こっています。 「もしかすると自分が」と思って行動してください。 すぐには帰省せず、今の生活場所でご様子を見るのが一番ですが、 もし帰省したら「2週間」はできるだけ外に出ないで、家にいてください。 もしもと考え、ご家族ともあまり近くで接しないよう心がけてください。 地元に住む親ごさんたちも、今の状況を心配されていると思います。 ぜひ電話やメールで連絡を取り、お互い安心してすごせるようにしましょう。 豊かな自然に囲まれた私たちのふるさとが安全で温かな支えあいの社会になりますように。 新型コロナウイルス感染症対策本部(総理発) ・人との接触を8割減らす、10のポイント 1 オンライン帰省 2 スーパーは1人または少人数ですいている時間に 3 ジョギングは少人数で公園はすいた時間・場所を選ぶ 4 待てる買い物は通販で 5 飲み会はオンラインで 6 診療は遠隔診療 7 筋トレやヨガは自宅で動画を活用 8 飲食は持ち帰り、宅配も 9 仕事は在宅勤務 10 会話はマスクをつけて 詳細は県のホームページをご覧ください。 「新型コロナウイルス感染症への対応について」 県の要請に関する相談窓口 電話 043-223-2674 令和2年4月14日(火)、千葉県市長会・千葉県町村会にて、新型コロナウイルス感染症対策に関する千葉県への緊急要望を行いました。 ( / ) 館山市では、現時点において新型コロナウイルス感染症の患者は確認されていません。 館山市での感染拡大を防ぐため、市民皆様の不要不急の外出の自粛、3つの密(密閉・密集・密接)の回避と併せて、事業者の皆様の協力をお願いします。

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屋根も車庫も神輿まで「支援あまりにも遅い」 台風被害の千葉・館山布良地区

館山 停電

台風15号の影響で、いまだに多くの家庭で停電が続く千葉県南部の館山市。 大規模停電の発生から5日目を迎えたが、復旧の見通しは見えず、市民らは不安な日々を送っている。 「特に被害が大きい」(市職員)とされる布良(めら)地区では屋根を吹き飛ばされたままの家屋など、建物への台風の爪痕が生々しく残されていた。 (白杉有紗、写真も) 同地区はかつてマグロのはえ縄漁業などで栄えた海沿いの集落。 市中心部から車で約30分の場所にあり、多くの家屋は台風による強風で屋根が吹き飛ばされ、雨漏りが発生していた。 高齢者が多い地区で、市から配給されたブルーシートや土嚢(どのう)を使って屋根の補修を自分で行えない家も多く、修理のできる職人も人手不足が続いている。 同地区に50年以上住んでいるという男性(81)は「こんなにひどい災害は100年に1度。 今ほしいものは屋根をすっぽりと覆える大きさのブルーシート。 これから雨が降るという予報もあるので不安だ」と話した。 停電も続いており、冷凍庫の中身は溶けて異臭を放ち、部屋に充満しているという。 近所の人と炊き出しを待っていた主婦(68)も「車庫がつぶれてしまい車も出せない。 見ると悲しくなる」と声を震わせた。 近くにある布良崎神社のみこし倉は柱が折れ、中のみこし2台が下敷きになり、ご神木も根本からなぎ倒されていた。 神社の責任役員を務める嶌田(しまだ)博信さん(85)は、「本堂も台風で傾いてしまった。 全てを再建するには5億円かかるといわれた」と肩を落とした。

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湾岸生物教育研究センター

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北海道・東北• 東海・甲信越• 近畿・北陸• 中国・四国• 九州・沖縄• 台風15号の影響で、千葉県内では停電や通信障害が続く。 停電で街の機能が失われた房総半島南部。 開店した店やガソリンスタンドには長蛇の列ができていた。 房総半島南端の千葉県館山市では11日も、交差点の信号機がほとんど作動していない。 夜は暗闇のなか、車がライトの有無を確認して最徐行で通る。 一方で昼は連日、30度を超える猛暑。 冷蔵庫に閉じ込めていた冷気も消え、食品は異臭を放ち始めている。 市内の飲食店やコンビニも大半が休業中で、開店した店に客が殺到。 この日朝開店した同市八幡のイオン館山店では、カップ麺や電池を求める買い物客の列ができた。 数十キロ離れた同県鴨川市の丸谷成三さん(76)は「停電で冷蔵庫が動かないのが痛い。 一日も早く復旧してほしい」と訴えた。 車への依存度が高い地域。 館山市八幡の丸高石油は1台2千円を限度に、9、10日は約1千台ずつ、11日は早朝から約500台に給油した。 だが、給油待ちの車列が数百メートルに伸びて交通を妨げたため、警察からの要請で販売を中止した。 高橋浩二・取締役部長(46)は「ガソリンは用意できるが、人力で給油するのでスタッフが足りない」と声を落とす。 隣の南房総市では携帯電話の不通が続く。 携帯各社によると、停電で基地局が機能していないのが原因だ。 携帯大手3社が急きょ、移動基地局車を南房総市役所に配備。 11日、市役所の半径約100メートルの範囲で電波が入り、多くの市民がスマホを手に駆けつけた。 農業の男性(44)は「取引先との連絡が取れず困っている。 ネットもつながらないので、どこに何があるのかも分からない」と嘆いた。 同市富浦町の「生方内科クリニック」は強風で看板が飛ばされ、手書きの紙で「診療中」と張り出していた。 停電が続く中、生方英一院長(61)が懐中電灯を片手に診療している。 11日午後、熱中症の症状で訪れた市内の男性を診察した。 自宅の屋根を修復していた際、体調が悪くなり、足がけいれんし動けなくなったという。 男性は生理食塩水の点滴を受けると「だいぶ良くなった。 診療をやっていて本当によかった」と喜んだ。 このほか、糖尿病の薬が切れた人など1日約10人が来院する。 生方院長は「停電でまともな診療はできないけど、困っている人たちを見捨てて休むことなんてできない」と語った。 今後も通常通りの時間で診療を続けるという。 (川上眞、寺沢知海).

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